2007年11月15日

雑誌『SPA!』編集者:澤田晃宏氏講演会

雑誌『SPA!』編集者 澤田晃宏氏講演会

11月21日の放課後、雑誌『SPA!』編集者・澤田晃宏(26)さんによる講演会がジャナ専生を対象に開催されます。

中卒からマイナー出版社を経て、実力で高収入とやりたい仕事を勝ち取った最強の仕事術を聞き出そう!
(やる気のある奴は扶桑社・宝島あたりが一番楽しい、風俗の取材をずっとしていたのが今は武器・・・)

日時:11月21日(水) 16:30〜18:30
会場:日本ジャーナリスト専門学校 本校舎 2階 205教室
対象:ジャナ専生(興味のある人は全員参加して下さい!)
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2007年11月08日

第5回 講演会 出版界、成り上がり伝説

※日本ジャーナリスト専門学校で行われた講演会をオンデマンドで配信しています。

今一生氏 講演会

出版界、成り上がり伝説

たった1年で一流ライターに上り詰めた出版界の異端児による突破の秘訣

◆会場:日本ジャーナリスト専門学校 本校舎 205教室
◆収録:2007年11月7日(水) 16:30〜18:30

講師プロフィール
今一生(こん いっしょう)
 1965年、群馬県高崎市で生まれる。フリーライター&エディター。
 千葉県立木更津高校卒。早稲田大学第一文学部除籍。1990年にコピーライターから雑誌記者に転身し、1997年に親から虐待された「子ども」たちからの投稿手紙集『日本一醜い親への手紙』3部作(メディアワークス)をCreate Media名義で企画、編集し、ベストセラーに。

1999年、被虐待児と殴られ妻の自立支援本『家出完全マニュアル』(同)を発表。 同書で造語した「プチ家出」が大流行。2000年、宮台真司、田口ランディ、石川結貴との対談集『家族再生』(ワニブックス)、発表。武蔵大学で自主ゼミの講師を勤める一方、『popeye』などの若者雑誌で見開き連載。少女雑誌の創刊の編集に関わる。

最近では、アフェリエイトなどの不労所得で親やサラリーマンより稼いでいる「ネオニート」の実態や、精神科医では解決できない「リストカット&オーバードーズ依存症」の自傷行為など最先端の若者事情を中心に執筆、編集活動を精力的に行っている。

●おもな著書
『少女たちから「ウザいオヤジ」への手紙』(ぶんか社)
『「出会い系」時代の恋愛社会学』(ベスト新書)
『生きちゃっているし、死なないし』(晶文社)
『『死ぬ自由」という名の救い/ネット心中と精神科医』(河出書房新書)
『親より稼ぐネオニート/「脱・雇用」時代の若者たち』(扶桑社文庫)
『プライドワーク/自分をつくる働き方』(春秋社9

●おもな出演番組
NHK『にんげんゆうゆう』(教育)『新・真夜中の王国』(BS)日本テレビ『THE WIDE』『ニュースプラスワン』『きょうの出来事』『先端研』、テレビ朝日『スーパーチャンネル』『トゥナイト2』、TBS『サンデーモーニング』ほか。


Part1

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2007年10月30日

第5回 講演会 出版界、成り上がり伝説

今一生氏 講演会

出版界、成り上がり伝説

たった1年で一流ライターに上り詰めた出版界の異端児による突破の秘訣


講演会日程

11月7日(水)16:30から18:00
会場:日本ジャーナリスト専門学校 本校舎 205教室
参加資格:本校生徒


講師プロフィール

今一生(こん いっしょう)


 1965年、群馬県高崎市で生まれる。フリーライター&エディター。
 千葉県立木更津高校卒。早稲田大学第一文学部除籍。1990年にコピーライターから雑誌記者に転身し、1997年に親から虐待された「子ども」たちからの投稿手紙集『日本一醜い親への手紙』3部作(メディアワークス)をCreate Media名義で企画、編集し、ベストセラーに。

1999年、被虐待児と殴られ妻の自立支援本『家出完全マニュアル』(同)を発表。 同書で造語した「プチ家出」が大流行。2000年、宮台真司、田口ランディ、石川結貴との対談集『家族再生』(ワニブックス)、発表。武蔵大学で自主ゼミの講師を勤める一方、『popeye』などの若者雑誌で見開き連載。少女雑誌の創刊の編集に関わる。

最近では、アフェリエイトなどの不労所得で親やサラリーマンより稼いでいる「ネオニート」の実態や、精神科医では解決できない「リストカット&オーバードーズ依存症」の自傷行為など最先端の若者事情を中心に執筆、編集活動を精力的に行っている。

●おもな著書
『少女たちから「ウザいオヤジ」への手紙』(ぶんか社)
『「出会い系」時代の恋愛社会学』(ベスト新書)
『生きちゃっているし、死なないし』(晶文社)
『『死ぬ自由」という名の救い/ネット心中と精神科医』(河出書房新書)
『親より稼ぐネオニート/「脱・雇用」時代の若者たち』(扶桑社文庫)
『プライドワーク/自分をつくる働き方』(春秋社9

●おもな出演番組
NHK『にんげんゆうゆう』(教育)『新・真夜中の王国』(BS)日本テレビ『THE WIDE』『ニュースプラスワン』『きょうの出来事』『先端研』、テレビ朝日『スーパーチャンネル』『トゥナイト2』、TBS『サンデーモーニング』ほか。
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2007年07月26日

人生を変える★最強の夏休み活用術

※日本ジャーナリスト専門学校で行われた講演会をオンデマンドで配信しています。

◆テーマ:人生を変える★最強の夏休み活用術
◆講演&パネリスト:
オキタリュウイチ(クリエイティブ・ディレクター)
尾野寛明(有限会社エコカレッジ会長)
西本千尋(潟Wャパンエリアマネジメント代表取締役)
奥野陽介(潟fジサーチアンドアドバタイジング・インターン生)
◆司会:山本繁(NPOコトバノアトリエ代表理事)
◆会場:日本ジャーナリスト専門学校 本校舎 205教室
◆収録:2007年7月25日(水) 16:30〜19:00

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2007年07月21日

人生を変える★最強の夏休みの活用術

「ジャナ専活性化プロジェクト」第4回講演会

人生を変える★最強の夏休みの活用術

日時:07年7月25日(水) 16時30分〜19時

場所:日本ジャーナリスト専門学校 本校舎205 教室
(最寄は高田馬場駅です)
http://www.jjc.ac.jp/access.html

対象者:本校1年生2年生

講演&パネリスト:
・オキタリュウイチ(クリエイティブ・ディレクター)
・尾野寛明(有限会社エコカレッジ会長)
・西本千尋(潟Wャパンエリアマネジメント代表取締役)
・奥野陽介(潟fジサーチアンドアドバタイジング・インターン生)
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2007年06月28日

自分の好きな仕事で起業する!

第4回 ワークショップ

自分の好きな仕事で起業する!
自分の好きな仕事で生きていこう!
そう考えている人にとって選択肢は3つあります。
第一に「会社に就職する」。
第二に「アルバイトをしながら正社員になるチャンスを狙う」。
そして、「自分の好きな仕事で起業する」
日本の学校教育では、起業についてほとんど教えられません。
起業セミナーを通じて女性や若者の起業を支援してきた
「WWBジャパン」のワークショップで起業の仕方を学びましょう。


講師:奥谷京子さん(WWBジャパン代表)
WWBジャパンの事業内容は、起業支援活動、地域活性化事業。会社に雇用される時代から、自分らしく、より地域を豊かにする仕事を創出する時代であると考え、起業を目指す人や起業家を応援し、夢の実現をお手伝いしています。http://www.p-alt.co.jp/wwb/

<プロフィール>
大学時代、人事・組織設計を専攻。またボランティアをやりたい学生と企業・福祉施設やNPOなどのマッチングを行う活動に携わり、WWB/ジャパンに入社。事務局長を経て、2005年7月より代表に就任。自らカフェを立ち上げた経験や起業家のお店でパンやアイスクリームを売るなど、実体験を元に全国で起業家スクールの司会や講演、受講生に生きたアドバイスをしている。産業能率大学非常勤講師・専修大学での講演、日本農業新聞に毎週コラムも連載するなど活躍の場が広がっている。主な著書『ひろう・もらう・つくる・お金をかけない起業法』(アドア出版、2001年)。

参加資格:本校生徒 
1年生、2年生で興味のある人は全員参加してください!
一般参加、大歓迎です。
日時:7月11日(水曜)16:30〜18:30
会場:日本ジャーナリスト専門学校 本校舎 205教室

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2007年06月12日

プレスリリース

日本ジャーナリスト専門学校 プレスリリース

2007/06/12

日本ジャーナリスト専門学校(高田馬場)が、一般参加型の公開講座を開催

東京都豊島区にある日本ジャーナリスト専門学校(理事長 小林光俊/ 校長 鳥井守幸)は、マスコミ・ジャーナリズム界に携わる人の養成を目的に、わが国で初めての東京都知事認可を受け、設立された専門学校です。

このたび、4月から学内生徒対象に実施されてきた、「特別授業」を一般参加型の公開講座として企画しました。


【趣旨】〜ノンフィクション作家・河合香織さんが、『ノンフィクションの世界』をテーマに講演〜


ブログやYouTubeなどIT技術の発展にともなう新しいメディアの登場など、昨今のメディア環境の変化には話題が事欠きません。しかし、メディアの仕事は、人と人とが直接出逢うことによる感動からスタートします。それは技術が進歩しても変わることはありません。

2004年に障害者のセックスをテーマに『セックスボランティア』(新潮社)を上梓した、若手のノンフィクション作家、河合香織さんをお招きし、取材の裏話、そして、ひとつの作品ができあがるまでのプロセスを語っていただく予定です。

【内容】
日時:6月27日(水)16:30〜18:30
テーマ:ノンフィクションの世界
講師:河合香織さん
講師略歴:1974年岐阜県生まれ。神戸市外国語大学外国語学部ロシア学科卒業後、編集プロダクション勤務を経てフリーランスへ。恋愛、家族などを主なテーマとするフリーライター。2004年6月、これまで週刊朝日などに発表してきた、障害者の「性」をめぐる文章を『セックスボランティア』(新潮社)として一冊にまとめベストセラーになった。

会場:日本ジャーナリスト専門学校 205教室

アクセス:【本校舎】〒171-0033 東京都豊島区高田2-6-7
http://www.jjc.ac.jp/access.html

【お問い合わせ先】
日本ジャーナリスト専門学校 教務課
担当:平沢弘晴
Tel:03-3984-4511

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参考URL

日本ジャーナリスト専門学校 公式サイト
http://www.jjc.ac.jp/

日本ジャーナリスト専門学校 沿革
http://www.jjc.ac.jp/history.html

janasen.tv 日本ジャーナリスト専門学校
http://janasen-i.seesaa.net/
posted by JJC at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 講師インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

日本ジャーナリスト専門学校連続講演企画 第二回「月刊 『ダ・ヴィンチ』編集長VSスタジオジブリ出身怪談作家」

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※日本ジャーナリスト専門学校で行われた講演会をオンデマンドで配信しています。

◆テーマ:文芸の世界で働くということ
◆講師:月刊『ダ・ヴィンチ』編集長・横里隆さん、スタジオジブリ出身怪談作家・木原浩勝さん
◆会場:日本ジャーナリスト専門学校 本校舎 205教室
◆収録:2007年6月5日(水) 16:30〜18:30

Part1

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2007年06月08日

<報告>藤沢烈さんのワークショップ

【第3回ワークショップ】
日時:6月6日(水) 16:30〜19:30
テーマ:1日編集部体験
講師:藤沢烈さん
http://retz.seesaa.net/
講師略歴:株式会社RCF 代表取締役社長。一橋大学社会学部卒業後、飲食店経営、 マッキンゼー社コンサルタントを経て独立。「世界に通用する経営者をうみだす」ための 創業支援事業を展開。 ワークスアプリケーションズ社と組んだ「一人シリコンバレー創業プロジェクト」は、 創業希望者に最大1億円の出資を行うスキームで注目を集めた。これまでに20件以上の新規事業に関わり、 複数社の社外取締役、経営顧問を務める。

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ケーススタディとして雑誌「婦人公論」の編集者の仕事を取り上げました。
ある企画がが立ち上がって、完成するまでに、編集者はどういう仕事をしているのか? その仕事の段取り方法をワークショップ形式で展開する講義でした。
これは「プロジェクトマネジメント」というものです。ひとつの仕事(タスク)について「目標設定」、「作業抽出」、「作業手順」と順を追って分解して、スケジュールをつくっていきます。こうすることで、仕事のむだとダブりがなくなっていきます。
編集者のなかには、いつも多忙で時間がない、という人と、たくさんの仕事を楽々とこなしていく人がいます。日本ジャーナリスト専門学校の学生には、後者になってほしいですね。このワークショップによって、仕事の達人のノウハウが伝わったと思います。
参加してくれたみんなありがとうございました! 
藤沢烈さん、ありがとうございました!
posted by JJC at 12:22| Comment(1) | TrackBack(1) | 講師インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<報告>月刊誌『ダ・ヴィンチ』編集長 VSスタジオジブリ出身怪談作家

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熱弁をふるう木原浩勝さん。ジブリ時代から、作家になるまでの仕事術について漫談のように語ってくださいました。

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ダヴィンチ編集長の横里さんは穏やかな語り口。二次会では学生から写真撮影をせがまれていました。

この対談はポッドキャスティングでインターネット放送する予定です。もうしばらくお待ちください。
posted by JJC at 11:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 講義風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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